無・責任「朝日」の[疫病神]的見解
鳩山法相を「死に神」と断じ、コメントすら否定した朝日が、
ベタ記事で「法相、「素粒子」を批判」と他人事のように書いた。
21日朝刊のベタを読み、「いつもの逃げの朝日」と思ったが、
広報部の話・・・というのがバカバカしい傑作だ。
「素粒子」は、世の中の様々な出来事を題材に、
短い文章で辛口の批評をするコラムです。
鳩山氏や関係者を中傷する意図は全くありません。
・・・だとさ。ガハハハハ。これって、こんなことになるかな?
1.意図がなければ何を書いても許される。
2.これは「広報部の談話」であって、社の見解に非ず。
3.「素粒子」が何を書こうが、社は無関係。
朝日は今後「名誉毀損」などで訴えることはしないだろうね。