[小沢民]の「表」と「裏」
[小沢民]の活動の裏表を見てみよう
「表」
総会屋[小沢民]は、頑固にダダをこねまくり続けている。
総会屋が「会社の存続」には無責任で、ただ横暴の限りを尽くす如く、
[小沢民]は国家の存亡無視のまま、政権与党揺さぶりに執念を燃やす。
本来なら、与党を揺さぶるだけにして、国家の存立のため譲ることで、
[小沢民]も[民主党]も大いに株が上がるはずなのだが、
[参院優勢]という凶器を手にしてワガママ放題・・・。
「妥協すべきは政権党の方だ」とするメディアとの共闘作戦だ。
「裏」
待てよ・・・。やはり[小沢民]には大きな裏がある。
「安倍総理は若造だから」と、まったく妥協せず、
「福田総理なら[副]になってもいい」という大連立騒動があった。
その折「民主党には政権担当能力がない」と看破・喝破したではないか。
今政権をとっても、菅、鳩山、その他、「総理の器」が全くいない。
[壊し屋−小沢民]は「国家の存立」を考え「民主党」の破壊を始めている
民主独裁政治を予感する国民に愛想を尽かされ、
来る選挙で[小沢民・主党]が奈落の底に落ちるための工作なのだ。
頑張れ[小沢民]。
「年金・格差」というコピーで惑わした国民は、もう目覚めている。
次の選挙までには「民主の解体」が実現するだろうよ。