小沢民に媚びへつらう党員たち
2008年の正月・・・、
「小沢民」の御屋敷に党員たちが、腰を曲げての御年始招集。
「選挙対策本部長」待遇のはずなのに、
「胡錦濤」に対する「小沢民」を真似るような媚笑い。
民主党よ、謙虚さを知らない党首をのさばらせてはならない。
政権奪取のためには「国」を破壊することも辞さない男。
与党が止むを得ず妥協しようと歩み寄っても、
「民主党案」の丸呑みだけを要求するワガママ餓鬼。
気に入らなければ、大事な国会の議事進行妨害を明け暮れるし、
国会を放棄して腰巾着党員らを率いて「胡錦濤」詣で・・・。
朝日よ、NHKよ、ジャーナリストの皆様よ、
こんな野党に政権を渡すのがベストなのか、ベターなのか。
政府与党だけが権力ではない。野党も権力なのだ。
原点に立ち返って、批判すべきはしっかりと批判し給えよ。